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こちらのページでは当店にお越しいただいたお客様からのご質問などに答えております。 |
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チョーカー |
チョークは「窒息する、首を締める」という意。首にぴたりと巻きつけるネックレスのこと。 |
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ラインネックレス |
ベースとなる素材にテグスを使い、そのクリア感を生かしてビーズやその他のパーツと組み合わせたもの。もちろん全商品がハンドメイドで作られたもの。商品にもよるが、全体的に透明感があり、見ていても癒されるアイテム。 |
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アジアン結び |
アジャスター(長さ調節機能)をパーツやチェーンなどを使わずに、手作りにより可能にしたアジア特有の結び方。 |
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レッドアゲート |
パワーストーンの一種。 アゲートの効能として・・・・ 農民にとっては豊作を、また、その他の人には長寿や富、健康をもたらす力があるといわれています。 鉱石が馬の脳のようで馬脳・・・瑪瑙(メノウ)となりました。 |
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バッファローホーン |
| ベトナムは水牛がとても有名。なぜかって?、昔の日本を思い出してください。最近ではトラクターやトラックなどの運搬車が発達していますよね。でも、ベトナムでは田舎へ行くと水牛が田んぼや畑、運搬用として大活躍しているんです。ですから、水牛はベトナムの12支にも入っているほど、国民から愛されています。(“水牛どし”があるということですよ)
バッファローホーンというのはそのツノのこと。分かりやすく言うと、牛の角のことです。 |
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ベトナム漆器 |
| 日本で“漆器”というとなかなか手を出しにくいものですが、ベトナムのはとても身近に感じられるような感じがします。一つ一つ手作りですので大変な時間を要して一つの製品を完成させていきます。同じ作品でも手書きによる工法なので、絵や模様が違っていたりします。 |
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バッチャン焼き |
| 当店にご来店いただいておりますお客様からよくこの質問を受けます。「おばあちゃんが焼くからバッチャン焼きなの?。」と・・・。そうではありません。ベトナムの首都ハノイから車で30分ほどでしょうか。その辺りの村をバッチャン村といって人口約2000人の大半が陶器作りに携わっています。この製品の特徴は一つ一つ手書きだということです。陶器をよく見ると、一つ一つ絵柄が違うのが分かると思います。 |
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ミュール |
| 最近ではすっかりおなじみとなったこの商品名。本来は雌ラバの意。かかとの部分の覆いがなく、つま先から甲を深く包み込むような婦人用サンダルのこと。もとはフランスで生まれ、靴の上から履く泥よけ用のオーバーシューズとして履かれていたが、16世紀に寝室などで履くかかとの低い室内履きとなり、18世紀にヒールの高いものがあらわれ、19世紀に入ってヒールの低いスリッパ型となった。現在ではヒールが高めのものを指す場合が多い。 |
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スパンコール |
| フランス語ではパイエット、英語ではスパングルという。装飾用のプラスチックのことや金属の円形の小片のことで、中央部の穴に糸を通して縫い付けられる。パーティ−、ドレス、舞台衣装をはじめ、ハンドバッグ、靴などにも広く使用される。 |
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サボ |
| 元来はオランダで履かれていた、しなの木などの軽い木をくりぬいて作った木靴のこと。甲の部分に田園風景などの装飾が施されることが多い。また、これに似たコルク底の靴やサンダルを総称していう場合もある。 |
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バインフラン |
| ベトナム語でプリンという名の意味。ベトナムではフランスの影響もあり、プリンがとてもおいしいのです。しかも、安い・・・。場所によってはプリンの上に氷が乗っかってくるところがあるので、旅行で行かれる方は注意なさってください。ちなみに現地の人たちが行くチェー屋(プリンを食べることができる場所)では必ずといっていいほど氷は乗っていますが、旅行者相手のレストランでは大丈夫だと思われます。 |
他にもなにか質問がございましたらお気軽にこちらまでどうぞ
新ファッションビジネス基礎用語辞典から一部抜粋